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佐藤 ねあ

東北一の繁華街である国分町でキャバ嬢として勤務。キャバクラデビューしてから半年後に店のNo. 1を獲得。その後、48ヶ月No. 1を継続し、国分町では稀な4年間の総売上1億円超えを突破。色恋営業は一切なく、友達営業のみでの接客。現在は心理カウンセラーとして独立。ホステスとしても活動しているが、在籍はなくフリーランスで様々な分野に精通している。

​私がカウンセラーになろうと思ったきっかけ

 私は本当に恵まれた環境の中で仕事をしていました。従業員さんや女の子に仕事の相談や意見などを、気軽に言えるような環境で働いていました。私自身、メンタル面はそんに強くはありません。しかし、仕事の悩みのはけ口を自分なりに見いだせていました。それが救いとなって心底悩むこともなく、業務を全うできていたと思います。

 

 その反面、近年の女の子たちは悩みがあっても誰にも相談することなく、自我に閉じこもりがちです。ましてや、近年の黒服さんたちはキャスト教育が滞りがちだと私は感じています。キャストの心のケアもせずに「お客様を呼びなさい!」「営業しろ!」と、キャスト側の心内も分からずに頭ごなしに営業しろと言っているようにも感じます。心が健康でなければ業務を全うすることもできないのに・・・。

 私がかつて在籍していたお店では、私は一切担当から何もしてもらえませんでした。それどころか、私が営業してお店に来てもらったお客様を黒服側のミスで怒らせてしまい、お客様が帰られたこともありました。頑張ってお客様を呼んでも、黒服側のサポート体制が万全でなければお客様も満足しませんし、店自体に不安を抱くことでしょう。そんな黒服さんから「営業しろ!」と言われたところで、キャスト側は果たして何を思うのでしょう?怒りしか感じませんよね。

 そんなことを体験してきて、私は、こう思いました。『キャストの悩みは、キャスト側である私自身が分かる、そして痛いほど理解できる』と。黒服さんに相談できない悩みを抱えている方はたくさんいます。その方々の心が安らげる、そんなサロンを開きたい・・・!挑戦したい!と思ったのがきっかけです。

 東京や大阪などの大都市近辺のキャバ嬢の方々は、このようなカウンセリングをすでに導入している方々がたくさんいます。仙台にはまだ知られてないので、私が第一人者になります。

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